つりかさごは海で自由に泳ぎたい

夫から受けたモラハラと暴力で”心的外傷後ストレス障害”(PTSD)と診断されました。趣味は魚釣りの40代女性です。元気になったら釣りも楽しみたい♫

紙は、思い出を閉じ込めるアルバムのようです。

今日は家でのんびり☕️

 

手帳デコをしながら、
少しずつ紙ものを整理していました。

 

おいしかったお菓子のパッケージ。
出かけたお店のショップカード。
友人や親戚からもらったお菓子やお守り。
香りにひかれて手に取ったアロマの箱。

 

以前は「捨てられないな」と思っていたものも、
今は「この日の思い出だったんだ」と
感じられるようになりました。

 

最近は商品のパッケージも本当に素敵ですね🎁

 

紙一枚なのに、
その日の景色や会話、香りまで思い出せる。

 

そんな小さな記憶を手帳に残していく時間が、
今の私には心地いい休息になっています。

今回の手帳デコ📖


参加中です♫

 

「行ってみたい」を大切にしてみた。モザイクタイルミュージアムで過ごした休日。

地元での療養を終え、
愛知に戻ってきました。

戻ってきてからは疲れがどっと出たのか、
数日間ほとんど横になって過ごしていました。

 

「外に出たいな。」
「ドライブしたいな。」

 

そんな気持ちもなかなか湧いてこず、
部屋で過ごす日が続きました。

 

==========🚘️

 

ゆっくり休むことはできている。
でも、このままでは
体力は回復しないかもしれない。

自分にできることが分からないままでは、
職場復帰にもつながらない。

そんな思いから、少し焦りを感じ始めていました。

 

そこでふと考えました。

 

「今まで『行ってみたい』と思いながら、
後回しにしてきた場所はなかったかな?」

 

パンフレットを見返したり、スマートフォンで検索したり…。

そして見つけたのが、
岐阜県多治見市にある

「モザイクタイルミュージアム」です。

 

何といっても、あの外観のインパクト!

写真を見た瞬間、
「ここに行ってみたい。」
と久しぶりに心が動きました。

==========🚘️

早速写真を撮り、館内へ。

想像以上に大きい!そして「入口は?」と少し迷います(笑)

入館料を支払い、
まずはタイルの製造工程を紹介する映像を観ました。

その後は、
多治見市周辺の会社や作家さんが
制作した作品をゆっくり鑑賞。

 

「こんなものまでタイルで作れるんだ!」

と驚いたり、

「実家のかまども、
こんなふうにタイルが敷き詰められていたなあ。」

と懐かしい気持ちになったり。

 

新しい発見と、
子どもの頃を思い出す時間を楽しみました。

誰かに幸せな出来事が起こったときに贈りたくなりますね☺️

かまどの火起こしが子どものころの仕事でした💪

==========🚘️

 

土曜日だったこともあり、
館内には家族連れの姿も。

工作体験のコーナーは賑わっていましたが、
展示スペースは思っていたより
落ち着いた雰囲気で、
自分のペースでゆっくり見て回ることができました。

 

そのとき、ひとつ気づいたことがあります。

 

「ミュージアムや美術館って、
今の私には過ごしやすい場所かもしれない。」

 

もともと静かに鑑賞する場所なので、
大きな話し声や音が少なく、
耳鳴りもあまり気になりませんでした。

一方で、展示によっては
照明が明るく感じる場所もあったので、
サングラスがあると安心です。

 

療養を始めてから、「どこへ行くか」よりも、
「自分が安心して過ごせる場所はどこだろう」
と考えることが増えました。

 

今回のモザイクタイルミュージアムは、
そんな場所のひとつになりそうです。

 

ミュージアムを楽しんだあと、
企画展のチラシを1枚いただいて帰りました。

せっかくなので、
そのまましまっておくのではなく、手帳デコに。


企画展のタイトルやタイルの模様を
切り抜いて貼ってみると、
その日の思い出が1ページに
ぎゅっと詰まったような気持ちになりました。

 

療養を始めてから、以前より
「思い出を形に残す」
時間が増えたように思います。

 

写真を見返したり、手帳を開いたりすると、

 

「あの日、外に出られた。」

「楽しかったな。」

 

そんな小さな達成感を思い出せるからです。


無理に遠くへ出かけなくてもいい。

自分の「楽しかった」を
少しずつ積み重ねていくことが、
今の私にとって大切な療養なのかもしれません。

📖 今回の手帳デコ

ついつい衝動買いしたマスキングテープも一緒に♫

参加中です♫

地元での療養を終え、愛知へ戻ってきました。

帰ってきた直後は、
疲れがどっと出てしまい、
数日間ほとんど寝込んでいました。

 

改めて、療養も体力を使うのだと実感しています。


最近は整体に通ったり、
温泉でゆっくり身体を温めたりしながら、
少しずつ回復を目指しています。

 

7月は帰省せず、
社宅でのんびり過ごす予定です。


雨の日が続いて
外出もなかなかできませんが、
晴れたらまた近くを散歩したいなと思っています。

 



帰り道には、少しだけ福岡へ寄り道しました。

何度か遊びに来たことはありましたが、
自分で予定を決めて、
自分のペースで歩く福岡は今回が初めてです。


30年来の友人や、
7〜8年前に一緒に働いていた元上司と再会し、
たくさん話をしてきました。

 

日常のこと。

仕事のこと。

お互いの健康のこと。

 

話は尽きませんでした。

 


 

今回の帰省では、きょうだいや親戚に
励ましてもらえたことは
もちろんありがたかったです。

 

でも、それと同じくらい心に残ったのは、

 

学生時代の恩師、

同級生や後輩、

社会人になってから
お世話になった方々との時間でした。

 

みなさんがかけてくださった言葉は、
どれも今の私の心にそっと寄り添ってくれました。

 

「100%を目指さなくていいよ。」

「自分のペースで進もう。」

「たくさん甘えていいんだよ。」

「生きていてくれてよかった。」

 

その言葉を思い出すたびに、

「まだ焦らなくていい。」

「今日はここまでで十分。」

そう思えるようになってきました。

 


 

今回の帰省で気づいたことがあります。

私は、自分では気づいていなかっただけで、
学生時代からたくさんの素敵な人たちに出会い、

社会人になってからも、
尊敬できる恩師や上司、
仲間に恵まれながら
ここまで歩いてきたのだということです。

苦しい時期は、
自分はひとりだと思い込んでいました。

でも、本当は違いました。

私のことを気にかけ、
応援し続けてくれる人が、
こんなにもいてくれた。

 

そのことを改めて感じられた帰省になりました。

 

だから今は、焦らず、比べず、

また新しい自分を見せられるように、

少しずつ、ゆっくり回復していこうと思います。

 

参加中です♫

療養中の釣り復帰。今の体力でどこまでできるか試してみました💪

地元・長崎に戻って療養を始めてから、
知り合いに会うたびに
よく聞かれる言葉があります。

😃「釣りしよらんと?」

🐟️「今は全然体力がなくて・・・」

 

そう答えると、

 

😃「ここまで帰ってきて釣りせんとは
もったいなかよ!」
😃「海をのんびり眺めるだけでも
スッキリするよ」

 

と言われます。

 

確かにその通り。

長崎には県外や九州外からも

釣り人がやってきます。


せっかく海の近くに帰ってきているのに、
釣りをしないのは
少しもったいない気もしていました。


そこで私と同様、釣りをする弟に相談。

 

「次の休み行くか。」

 

即決でした(笑)

 


まずはサビキ釣りから

久しぶりの釣りなので、
まずは気軽なサビキ釣りから
始めることにしました。

 

本命はアジ。

 

ところが、なぜか釣れるのはサバばかり。

 

「今日は潮が悪いね〜」

 

そんな話をしながら、
周りの釣り人さんの様子を見たり、
海を眺めたり。

 

釣果を急ぐこともなく、
のんびり自分のペースで楽しみました。


カサゴとの再会

2〜3時間ほど釣りをしましたが、
結局アジは釣れませんでした。

 

その代わり、
私の竿にはカサゴとメジナが。

地元では「アラカブ」と呼ばれる魚です。

メジナは「クロ」。見たまんまですね(笑)

カサゴは相変わらずかわいい。

「ちょっとプカプカ浮かんでたのかな?」

そんなことを思いながら眺めていました。

小さかったので、

 

「大きくなったらまた釣られてねぇ👋🏻」

 

と声をかけてリリース。

 

昔、水槽で飼っていた
カサゴたちのことも思い出して、
なんだか嬉しくなりました。

 

tsuriko-iamme.hatenablog.com

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思っていた以上に体力が落ちていた

久しぶりの釣りで感じたこともあります。

まず、
細い糸を結んだり通したりするのが大変😅

 

老眼かな・・・。

 

そして今回いちばんヒヤリとしたのが、
堤防の段差でした。

 

以前なら何とも思わず飛び降りたり、
ひょいっと乗ったりしていた場所で、
まさかの着地失敗。

あと少しで海に落ちそうになりました。

 

すると弟がひと言。

 

😤「体力落ちとるなら、

そんなんやったらいかん。海落ちるよ。」

 

・・・ごもっともです。

完全にはしゃぎすぎていました😅

 

自分ではまだ動けるつもりでいても、
体力やバランス感覚は
思った以上に落ちているようです。

 


最後に現れた大物

そろそろ納竿しようかと
片付けを始めていたときのこと。

隣で釣っていた方の竿に

大きなアタリがありました。

 

「何だろう?」

 

みんなで見守っていると、

海の中からふわ〜っと現れたのは
大きなアオリイカ。

 

無事に釣り上げ、
計量すると、なんと2.1kg🦑

自分の釣果じゃないのに、
思わず拍手👏

周りの釣り人さんたちも
写真を撮らせてもらったり、

「すごい!」

「でかい!」

と声をかけたりしていて、
堤防はちょっとしたお祭り騒ぎでした。

 

筏釣りや磯釣りのように、
自分だけのポイントで

魚を狙う楽しさもあります。

 

でも、
堤防釣りで誰かの釣果を一緒に喜んだり、
釣り人同士で会話したりするのも、
また違った楽しさがありますね。

 


今の自分にできる範囲で楽しむ

今回、久しぶりに釣りをして感じたこと。

やっぱり釣りは楽しい。

でも、体力はまだ十分ではない。

その両方を実感した一日でした。

堤防の段差で転びそうになったときは、
今の自分の状態をちゃんと
受け止めないといけないな、
とも思いました。

 

それでも、
潮風を感じながら海を眺め、
魚が釣れるたびに一喜一憂する時間は、
今の私にとってとても良い気分転換になりました。

 

療養中だから何もしないのではなく、

今の自分にできる範囲で楽しむ。

 

その方法のひとつが、
今回の釣りだったのかもしれません。

 

しばらくは無理をせず、
海に落ちたり流されたりしないよう、
必ず誰かに引率してもらいながら(笑)

 

釣りもぼちぼち、
自分のペースで再開していきたいと思います🐟️

 

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参加中です🎣

療養とは何だろう。地元で過ごした2週間で考えたこと。

地元・長崎での療養を始めて、
2週間ほどが経ちました。

行ってみたかった場所へ出かけたり、
久しぶりに会う友人と
ランチやカフェを楽しんだり。

一方で、叔母の家で
ジャーナリングや手帳デコをしながら
のんびり過ごす日もあります。

調子が悪い日は、ほとんど横になったまま。

 

そんな毎日を送りながら、

「療養って何だろう?」

と考えることが増えました。

 


 

休職前は、

とにかく休まなきゃ。

早く元気にならなきゃ。

そんな気持ちが強かったように思います。


でも実際に療養生活が始まると、
思っていたよりずっと難しいものでした。

お風呂に入ると疲れてしまったり、
出かけた翌日は一日中寝込んでしまったり。

健康に良いと思っていたことが、
今の自分には負担になることもあります。

反対に、

海を眺めたり、
友人と話したり、
好きな文房具を見たり。

そんな何気ない時間が
心を軽くしてくれることもありました。


そんな様子を見ていた叔母から、

 

「怪我をした人がジムやリハビリで
回復していこうとするように、
あなたもどうやったら
回復できるのか考えてみたら?」

 

と言われました。

 

もちろん叔母に悪気はありません。
心配して言ってくれていることも分かっています。
でも、その言葉は今の私には少し重く感じました。

思わず、

 

「それが分かっていたら、とっくに治っているよ」

 

と言いそうになったくらいです。



何をすると疲れるのか。

何をすると少し楽になるのか。

毎日試しては、うまくいったり、
いかなかったり。

療養に正解があるなら知りたい。

でも、たぶん今の私に必要なのは、
正解を探すことではないのかもしれません。

 


 

この2週間を振り返ると、
少しずつ自分のことが分かってきたような気がします。

 

湯船に浸かると疲れること。

長崎の海を見ると心が落ち着くこと。

友人と会う時間が楽しいこと。

手帳やノートに向かう時間が好きなこと。

 

そして、

思っている以上に疲れていること。

 



いつの間にか、

身体の疲れだけでなく、
心の疲れもそのままにしていたのかなあ。

 

療養とは、

自分の心と身体の声を
聞き直す時間なのかもしれません。

海を眺めながら、ぼーっとしつつ
いろんなことを考えていました。

焦らずに。

今の自分に合う過ごし方を探しながら、
一日一日を重ねていきたいと思います。


そして、今日は疲れていると
思った日は、気兼ねせず横になって、
ゆっくり休みたいです。

 

参加中です↓

療養中に見つけた、私なりの休み方。

休職してから10日ほどが経ちました。

現在は地元・長崎に戻り、
叔母の家で療養しています。

買い物に出かけたり、
車を運転したりすることもありますが、
ほとんどの時間は部屋で過ごしています。

 

体調が良い日は近所を10分ほど散歩する程度。

「まずは休むこと」

を意識しながら過ごしています。

 


療養を始めてから感じているのは、

 

休むことの難しさです。

 

先日も、叔母に勧められて
湯船に浸かるようになりました。

お風呂はリラックスできるし、
身体にも良いはず。

 

そう思っていたのですが、
数日続けるうちに夜眠れなくなったり、
昼近くまで起き上がれなくなったり。

振り返ってみると、
どうやら今の私にとっては
入浴そのものが体力を使う行為だったようです。

 

tsuriko-iamme.hatenablog.com

 

健康に良いことでも、
今の自分には負担になることがある。

そんなことを実感しました。

 


一方で、

 

「これは良い休養だったな」

 

と思える出来事もありました。

 

今回の帰省で、
どうしても行きたい場所があったのです。

長崎の海を見渡せる高台。

 

小学生の頃は鍛錬遠足で歩いて訪れました。

中学・高校では部活のトレーニングで
何度も登った場所です。


正直、あの坂道や階段は今でも忘れられません。
もう二度とあんなトレーニングはしたくありません(笑)。

 

それでも、
頂上から見える景色だけは
ずっと心に残っていました。

 


実は帰省するたびに、

「また登ってみたいな」

と思っていました。

 

でも以前は、元夫から

「景色を見るためだけに行くなんて面倒じゃない?」

と言われてしまい、
いつの間にか諦めていました。

 

だから今回の帰省では、

「絶対に行こう」

と決めていました。

 


 

久しぶりに見た景色は、
昔と変わらず穏やかでした。

 

海を眺めながら、
学生の頃の1/4の速さでゆっくりゆっくり。
何度も立ち止まって深呼吸。

 

ただ景色を見ていただけなのに、
心が少し軽くなった気がしました。

ゆっくりゆっくり登ってきました。

 

療養というと、
家で静かに休むこと。
何もしないこと。

そんなイメージを持っていました。
でも今は少し考え方が変わっています。

 


疲れたら休む。
動ける日は少しだけ出かける。

 

そして、

「見たい」

「行きたい」

「やってみたい」

 

と思ったことを
無理のない範囲で叶えてみる。

 


 

今回の景色もそうでした。

昔は誰かの意見で諦めた場所。
今回は自分で選んで訪れた場所。

その違いは、私にとってとても大きなものでした。

 


 

療養の正解はまだ分かりません。

何をすると疲れて、
何をすると少し元気になれるのか。

試してみないと分からないことばかりです。

それでも、
今の自分に合った休み方を探しながら、

自分が見たいものを見て、
行きたい場所へ行ってみる。

そんな小さな積み重ねも、
回復のひとつの形なのかもしれません。

 


 

最後まで読んでくださり、
ありがとうございます。

焦らず、ゆっくり。

これからも自分なりの療養の形を
探していこうと思っています。

 

参加中です♫


 

帰省して1週間。療養の難しさを感じています。

帰省して療養を始めてから、
1週間が経ちました。

買い物に出かけたり、
車を運転したりすることもありますが、
ほとんどの時間は部屋で過ごしています。

体調が良い日は近所を10分ほど散歩する程度。
無理をしないことを意識しながら過ごしています。


休職前はシャワーだけで
済ませることが多かったのですが、

 

叔母から

 

「たまには湯船にも浸かってみたら?」

 

と勧められ、2日に1回くらいのペースで
入浴するようになりました。

 

お風呂に入ると身体が温まるし、
リラックス効果もあると言います。

私も「きっと身体にいいんだろうな」と
思っていました。

 

ところが、数日続けてみると少し様子が違いました。


 

夜はなかなか眠れない。

反対に、朝は起き上がれず
昼近くまで眠ってしまう。

 

身体のだるさも強くなり、
「せっかく帰省したのに、また調子を崩してしまったのかな😔」
と少し不安になりました。


 

そんな様子を見ていた叔母から、

「ちゃんと眠れてる?」

「毎日出かけたりしてないよね?」

「何でそんなに疲れてるの?」

 

と聞かれました。

 

そこでここ数日の生活を振り返ってみると、
思い当たることがひとつありました。

 

湯船に浸かるようになったことです。


お風呂のあとにぼーっとしてしまうことが
多かった気がします。

外出した後ほどではないものの、
どこか緊張感が残るような疲れ方をしていました。

 

お風呂=リラックス。

 

ずっとそう思っていましたが、
今の私にとっては

 

「体力を使うこと」


になっているのかもしれません。


 

「ああ、私ってそこまで体力が落ちているんだな」

 

そんなことを実感しました。

療養を始めてまだ1週間。

焦っているつもりはありませんでしたが、
身体はまだまだ省エネモードのようです。

 


 

健康に良いと言われることでも、
今の自分にとって負担になることがあります。

 

大切なのは、

「一般的に良いこと」

ではなく、

「今の自分に合っていること」

なのかもしれません。

 

これからも、自分の身体の反応を見ながら、
無理のないペースで過ごしていきたいと思います。

 

それにしても――

 

療養って、思っていた以上に難しいですね😅


参加中です↓